半導体発熱素子事業

2019-11-10
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レグナテック社製 120 ダイニングテーブル
ジェンマ(宝石)
4素材無垢材ミックス
ウレタン塗装
7タイプの幅があります。
受注生産(納期30〜40日)
送料無料(玄関渡し)
北海道、沖縄、離島は別途お見積り
商品説明
サイズ120 ダイニングテーブル   
W1200×D800×H720
(脚間850/450、脚高さ635)
   10才
130 ダイニングテーブル 
W1300×D800×H720
(脚間950/450、脚高さ635)
   11才
140 ダイニングテーブル   
W1400×D800×H720
(脚間1050/450、脚高さ635)
   12才
150 ダイニングテーブル   
W1500×D800×H720
(脚間1150/450、脚高さ635)
   13才
160 ダイニングテーブル   
W1600×D800×H720
(脚間1250/450、脚高さ635)
   14才
170 ダイニングテーブル   
W1700×D800×H720
(脚間1350/450、脚高さ635)
   15才
180 ダイニングテーブル   
W1800×D800×H720
(脚間1450/450、脚高さ635)
   16才
材質天板:無垢材(4素材ミックス)
BC・WN・HM・WO
幕板・脚:4素材対応
ウレタン塗装
F☆☆☆☆
天板:4素材ミックス
脚:4色対応
商品説明■無垢材をランダムに組み合わせて作る天板は1台1台違った表情を楽しめます。
■いつも家族や友人が集まるリビングやダイニングの中心に相応しい、印象的な存在感があります。
■素材をミックスした天板は楽譜を思わせるような美しさ。
■いつも家族や友人が集まるダイニングやリビングルームの中心に相応しい大胆な存在感があります。
■素材にこだわった、見せるシリーズ。
■環境・健康に配慮した製品仕様
■やさしい手ざわりに!
■健康に気づかいを!
■天然素材やF☆☆☆以上の材料を厳選して使用し、安心・安全な製品を提供しています。
■すべての工程に心を込めて!
■日本人のモノづくりの原点は「心を込める」こと。使う人のことを想いながらつくっています。
生産国日本

 無垢材をランダムに組み合わせて作る天板は1台1台
違った表情を楽しめます。いつも家族や友人が集まる
リビングやダイニングの中心に相応しい、印象的な存在感があります。
価格
143,640円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
テーブルの幅  
素材の選択  
メーカーから取り寄せ後、2日以内に発送
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
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半導体発熱素子。それは全く新しい熱源体。

  • 圧倒的な省電力
  • 高い安全性
  • 高い耐久性
  • 電磁波ゼロ
  • 地球環境保護への貢献

高い安全性と圧倒的な省電力

半導体発熱素子は、他の熱源体とは異なり、発熱時に自己発火しないことが認められています(※)。
そのため、例えば電気毛布に組み込んだ素材が燃えてしまい、事故につながるというようなことは起こりえず、安全性の高い素材であるといえます。また半導体発熱素子は、設定温度を自己管理する特性を持っており、周辺温度(外温)と事故発熱温度との差をフィルム自身が管理し、同時に、放熱により変化する周辺温度を感知して、常に一定温度差をキープすることができます。これは過昇温防止機能と呼ばれ半導体発熱素子ならではの機能です。

また、半導体発熱素子は、他の熱源体と比較しても圧倒的な省電力を実現しています。その能力は、ニクロム線などの従来品と比較した場合、約5分の1にまで削減することが可能です。応用製品の可能性は非常に広く、例えば、冬に最適なホット手袋や膝掛け毛布などの簡単な暖房グッズなら、たった単三電池2本(3V)で作ることができます。また、通常は大量の電力を消費してしまう床暖房でさえ、その消費電力を約10分の1にまで削減することができます。さらには突入電力がないため、製品化した際の消費電力設計に非常に有効です。
※ 社会法人日本鉄道車両機械技術協会による鉄道車両用材料燃焼試験をクリアしています。( 試験番号: 車材燃試15-259K)

  • 設定温度と昇温速度の関係図
  • 設定温度と昇温速度の関係図

高い耐久性

PTCやニクロム線などで懸念される”発熱性劣化”についても、半導体発熱素子ならまったく心配いりません。なぜなら、素材である半導体は半永久的に使用が可能であり、経年劣化しないという特徴を有しているためです。

電磁波ゼロ

半導体発熱素子は、発熱時に電磁波を出さない(※)という特徴を有しています。そのため、近年問題視されている電磁波の人体への影響について、優位性を保持しているといえます。 ※ 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(試験番号:15産技術(技評)子第28号)

地球環境保護への貢献

半導体発熱素子を、あらゆる製品に組み込んだ際に見られるコスト削減効果はもちろん、半導体発熱素子が有する特性は、小さなエネルギーで大きな効果を生み、不燃性を有し、高い耐久性を兼ね備えているという点で、「環境配慮型の素材」といえます。商品開発において、ますます重要視される地球環境保護の観点からも、高い付加価値を有しているといえます。

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