半導体発熱素子事業

2019-11-08
カテゴリトップ>ゴルフクラブ>ドライバー
【MIRAI_MEGEM_ドライバー】【9度〜10.5度】【ATTAS_G7/アッタス_G7】【MIRAI_GOLF/ミライ_ゴルフ】【UST_Mamiya】【正規品】【OVDオリジナルカスタム/代引NG】【05P26Mar16】

商品名OVDゴルフ カスタムクラブ
【MIRAI/ミライ】【日本正規品】
MIRAI MEGEM ドライバー

ヘッドMIRAI MEGEM ドライバー】9度〜10.5度
日本正規品
シャフトタイトル記載のシャフトよりお選びください
※シャフトメーカー新品
カスタム内容長さ変更可能です。
※長さはご指示がない場合、45.5インチで組立させていただきます。
ご変更を希望される方は選択肢よりご指示頂くか、別途備考欄にご記入お願いします。
グリップ変更可能です。
※各種グリップ取り扱っておりますので、詳しくはこちらをご参照ください
※長さ・グリップテープ、その他の変更などは、ご要望に応じて対応させていただきます。
お支払方法カスタムオーダー品に関しましては商品の特性上キャンセルをお受けできません。
また、代金引換でのお取引に対応しておりません。

予めご了承下さいませ。
備考※当方選択肢にないご希望に関しましては別途備考欄にご記入頂くか、事前にご連絡をお願い致します。
OVD GOLF店 0796-24-0899(TEL・FAX)
商品担当:川原
納期納期はパーツ欠品などが無い場合、約1〜2週間以内の発送になります。
※パーツ欠品の場合1ヶ月程度納期が遅れる場合が御座いますのでご理解とご了承をお願いします。






■ シャフトスペック
弾き力で、かつてない飛びへ。

新素材をストレート層に、また高弾性シートを効果的に配置し今までにないしなり戻りを生み出し、「弾き感」を演出し飛距離に必要な捕まりとヘッドの走りを実現します。
軽量シャフトにありがちな頼りなさ感を解消するために様々な材料の組み合わせを配置し、従来では伝えきれなかったプレーヤーのパワーをキッチリとヘッドに伝えることが可能になりました。
ヘッドは可変式が主流になりつつある今、ヘッドは高重量化となってきています。振りやすさと振り抜きの良さを実現するために最適なバランス設計にしてあります。
シャフト名フレックスチップ径(mm/inch)バット径(mm/inch)質量(g)トルク(度)長さ
(mm/inch)
キックポイント
ATTAS G7 4R28.5015.00475.61194ミッド
ATTAS G7 4R8.5015.10475.31194ミッド
ATTAS G7 5R8.5015.30554.81194ミッド
ATTAS G7 5SR8.5015.30564.71194ミッド
ATTAS G7 5S8.5015.30564.71194ミッド
ATTAS G7 6SR8.5015.30633.81194ミッド
ATTAS G7 6S8.5015.30653.81194ミッド
ATTAS G7 6X8.5015.30663.71194ミッド
ATTAS G7 7S8.5015.30762.71194ミッド
ATTAS G7 7X8.5015.30782.61194ミッド
※スペックは当社の計測方法による基本数値です。
※重量誤差は±3g。
※多少の誤差が生じたり、スペック変更を行う場合もありますのでご了承下さい。




【◆◆◆】【送料無料】【追加グリップ代金込み】
価格
80,000円 (税込86,400 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
【ロフト】  
【シャフト】  
【長さ】  
【グリップ】  
【バックライン有無】  
【グリップテープ】  
組立後の発送
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

半導体発熱素子。それは全く新しい熱源体。

  • 圧倒的な省電力
  • 高い安全性
  • 高い耐久性
  • 電磁波ゼロ
  • 地球環境保護への貢献

高い安全性と圧倒的な省電力

半導体発熱素子は、他の熱源体とは異なり、発熱時に自己発火しないことが認められています(※)。
そのため、例えば電気毛布に組み込んだ素材が燃えてしまい、事故につながるというようなことは起こりえず、安全性の高い素材であるといえます。また半導体発熱素子は、設定温度を自己管理する特性を持っており、周辺温度(外温)と事故発熱温度との差をフィルム自身が管理し、同時に、放熱により変化する周辺温度を感知して、常に一定温度差をキープすることができます。これは過昇温防止機能と呼ばれ半導体発熱素子ならではの機能です。

また、半導体発熱素子は、他の熱源体と比較しても圧倒的な省電力を実現しています。その能力は、ニクロム線などの従来品と比較した場合、約5分の1にまで削減することが可能です。応用製品の可能性は非常に広く、例えば、冬に最適なホット手袋や膝掛け毛布などの簡単な暖房グッズなら、たった単三電池2本(3V)で作ることができます。また、通常は大量の電力を消費してしまう床暖房でさえ、その消費電力を約10分の1にまで削減することができます。さらには突入電力がないため、製品化した際の消費電力設計に非常に有効です。
※ 社会法人日本鉄道車両機械技術協会による鉄道車両用材料燃焼試験をクリアしています。( 試験番号: 車材燃試15-259K)

  • 設定温度と昇温速度の関係図
  • 設定温度と昇温速度の関係図

高い耐久性

PTCやニクロム線などで懸念される”発熱性劣化”についても、半導体発熱素子ならまったく心配いりません。なぜなら、素材である半導体は半永久的に使用が可能であり、経年劣化しないという特徴を有しているためです。

電磁波ゼロ

半導体発熱素子は、発熱時に電磁波を出さない(※)という特徴を有しています。そのため、近年問題視されている電磁波の人体への影響について、優位性を保持しているといえます。 ※ 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(試験番号:15産技術(技評)子第28号)

地球環境保護への貢献

半導体発熱素子を、あらゆる製品に組み込んだ際に見られるコスト削減効果はもちろん、半導体発熱素子が有する特性は、小さなエネルギーで大きな効果を生み、不燃性を有し、高い耐久性を兼ね備えているという点で、「環境配慮型の素材」といえます。商品開発において、ますます重要視される地球環境保護の観点からも、高い付加価値を有しているといえます。

S
S