半導体発熱素子事業

2019-11-04
カテゴリトップ>カーパーツ>アクセサリー>サスペンションキット>車高調キット>BLITZ>三菱
【送料無料】 BLITZ ブリッツ車高調 ZZ-Rダンパー 三菱 ランサーエボリューションIV (LANCER EVO IV) 96/08〜98/01 CN9A92443

全ラインアップ単筒式(モノチューブ)採用の、全長調整式ショックアブソーバー。全長調整式ながら、リーズナブルな価格を実現。
32段減衰力調整機構を採用し、幅広い減衰力調整が可能。サーキットからストリートまで、ステージを問わない走行シーンに対応します。
アルミ製アッパーマウント、ロックシート、ブラケット(一部)などを採用。高い強度と軽量化を両立します。
単筒式ならではのφ44大径ピストンを採用し、減衰力の立ち遅れを抑制。しなやかな乗り心地と確かな追従性を実現します(一部車種除く)。
オーバーホールにも対応。従来までの「預かり後分解調整」とは異なる、「新品カートリッジ先出し対応」とすることで、スムーズな対応とダンパー本来の性能を発揮。

BLITZ DAMPER ZZ-R
車種三菱 ランサーエボリューションIV (LANCER EVO IV) 年式 (Model Year)96/08〜98/01
車両型式 (Model)CN9Aエンジン型式 (E/G Model)4G63
■品番:92443
■車高調ダンパーキット1台分セット
■フロント:調整式ピロアッパーマウント】リア:強化ゴムマウント
■バネレート( kgf/mm):フロント:6.0】リア:6.0
■自由長(mm):フロント:200】リア:220
■タイプ:フロント:ST】リア:ST
■車高調整範囲:フロント:-70〜-10】リア:-60〜+20
※商品留意事項
※商品画像はイメージのため、実物とは異なります。
※メーカー欠品時は、納期が遅れる場合があります。
※調整にはホイール取り外しが必要な場合があります。
※ストラットタワー開口部が狭いためキャンバー調整を行うにはショックの取り外しが必要になります。
※車高調整範囲はロアブラケット側で車高調整を行った場合の調整可能範囲になります。
※車高調整範囲内であってもインナーフェンダーなどに干渉する場合があります。

お支払方法こちらの商品は車種別専用品扱いとなる為、弊社規定により代金引換はご利用いただけません。
代金引換のご注文は銀行振込に訂正して連絡いたしますのでご了承ください。
送 料全国送料無料!
※※沖縄県・離島へは発送できません。
納 期ご注文後にメーカーより直送の商品です。在庫状況や仕様によりお時間を要する場合があります。
予めご了承の上ご注文お願いします。お急ぎの方はご注文前に在庫・納期の確認をお願いします。
よくある質問Q&Aへ
【送料無料】 ブリッツ 全長式車高調
価格
80,000円 (税込86,400 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
お支払方法  
納期確認後、ご連絡いたします
数量
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

半導体発熱素子。それは全く新しい熱源体。

  • 圧倒的な省電力
  • 高い安全性
  • 高い耐久性
  • 電磁波ゼロ
  • 地球環境保護への貢献

高い安全性と圧倒的な省電力

半導体発熱素子は、他の熱源体とは異なり、発熱時に自己発火しないことが認められています(※)。
そのため、例えば電気毛布に組み込んだ素材が燃えてしまい、事故につながるというようなことは起こりえず、安全性の高い素材であるといえます。また半導体発熱素子は、設定温度を自己管理する特性を持っており、周辺温度(外温)と事故発熱温度との差をフィルム自身が管理し、同時に、放熱により変化する周辺温度を感知して、常に一定温度差をキープすることができます。これは過昇温防止機能と呼ばれ半導体発熱素子ならではの機能です。

また、半導体発熱素子は、他の熱源体と比較しても圧倒的な省電力を実現しています。その能力は、ニクロム線などの従来品と比較した場合、約5分の1にまで削減することが可能です。応用製品の可能性は非常に広く、例えば、冬に最適なホット手袋や膝掛け毛布などの簡単な暖房グッズなら、たった単三電池2本(3V)で作ることができます。また、通常は大量の電力を消費してしまう床暖房でさえ、その消費電力を約10分の1にまで削減することができます。さらには突入電力がないため、製品化した際の消費電力設計に非常に有効です。
※ 社会法人日本鉄道車両機械技術協会による鉄道車両用材料燃焼試験をクリアしています。( 試験番号: 車材燃試15-259K)

  • 設定温度と昇温速度の関係図
  • 設定温度と昇温速度の関係図

高い耐久性

PTCやニクロム線などで懸念される”発熱性劣化”についても、半導体発熱素子ならまったく心配いりません。なぜなら、素材である半導体は半永久的に使用が可能であり、経年劣化しないという特徴を有しているためです。

電磁波ゼロ

半導体発熱素子は、発熱時に電磁波を出さない(※)という特徴を有しています。そのため、近年問題視されている電磁波の人体への影響について、優位性を保持しているといえます。 ※ 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(試験番号:15産技術(技評)子第28号)

地球環境保護への貢献

半導体発熱素子を、あらゆる製品に組み込んだ際に見られるコスト削減効果はもちろん、半導体発熱素子が有する特性は、小さなエネルギーで大きな効果を生み、不燃性を有し、高い耐久性を兼ね備えているという点で、「環境配慮型の素材」といえます。商品開発において、ますます重要視される地球環境保護の観点からも、高い付加価値を有しているといえます。

S
S