半導体発熱素子事業

2019-11-24
カテゴリトップ>窓辺におすすめ>カーテン>川島織物セルコン>FELTA(フェルタ)
川島織物セルコン カーテン FELTA フェルタ▼ファインウェーブ縫製(下部3ッ巻仕様)2倍ヒダ両開き▼【幅521〜572×高さ221〜240cm】FELTAシリーズ FT6101〜6108
商品名川島織物セルコン FELTAシリーズ FT6685〜6686
レース ファインウェーブ縫製(下部3ッ巻仕様)2倍ヒダ両開き
サイズ

幅、カン下寸法ともに1cm間隔で製作可能

備考

カーテン幅の寸法はカーテンレール両端の固定ランナー間より
1.05倍程を推奨いたしております。
どうしても生地が波打つ分、生地がひっぱられ、
幅にゆとりを持たないとカーテンが閉じきらなくなる事がございます。
(※1.5倍ヒダや2倍ヒダなどのヒダ部分は縫われているため伸びません。)

カーテン丈は生地総丈ではなく、カーテンレールのランナー穴下から
窓枠下が隠れる長さの「カン下寸法(cm単位)」 でご注文くださいませ。
生地総丈 = カン下寸法 + カン上寸法(AかBフックのタイプにより異なります)

★Aフックはフック上寸法約1cm、Bフックはフック上寸法約4cm

★色見本は各メーカーとも4色まで1枚ずつ、お送りいたします。

バリエーションスタンダード縫製ヨコ使い・ウエイトテープ付
 2倍ヒダ両開き
 2倍ヒダ片開き
 1.5倍ヒダ両開き
 1.5倍ヒダ片開き
 フラット両開き
 フラット片開き
スタンダード縫製ヨコ使い・下部3ッ巻
 2倍ヒダ両開き
 2倍ヒダ片開き
 1.5倍ヒダ両開き
 1.5倍ヒダ片開き
 フラット両開き
 フラット片開き
ソフトウェーブ縫製ヨコ使い・ウエイトテープ付
 2倍ヒダ両開き
 2倍ヒダ片開き
 1.5倍ヒダ両開き
 1.5倍ヒダ片開き
 フラット両開き
 フラット片開き
ソフトウェーブ縫製ヨコ使い・下部3ッ巻
 2倍ヒダ両開き
 2倍ヒダ片開き
 1.5倍ヒダ両開き
 1.5倍ヒダ片開き

 フラット両開き
 フラット片開き
ファインウェーブ縫製ヨコ使い・ウエイトテープ付
 2倍ヒダ両開き
 2倍ヒダ片開き
ファインウェーブ縫製ヨコ使い・下部3ッ巻
 2倍ヒダ両開き
 2倍ヒダ片開き
送料について離島や中継手数料の発生する地域は、別途地域料が必要です。
その場合、一旦送料をご連絡致します。
返品・交換について不良品・当方での手配間違い等以外は一切お受けできません。
FT6685 FT6686 関連キーワード:オーダー 調光 夏 西日 コンパクト カーテン カフェカーテン カーテンレール カーテン 小窓タイプ オーダー 小窓 掃除 取り付け 価格 激安 外し方 出窓 和室 通販 修理 ショールーム 天窓 窓 デメリット インテリアメーカー メーカー 比較 インテリア 評判 遮熱 クリーナー 掃除方法 紐 交換 カラー 家具 ネットショップ シェード グッズ カタログ 採光 間仕切り オーダー コード オフィス 突っ張り棒 クリーニング インテリア専門店 販売 幅 防音 カーテンとブラインド オフィス ブラインドとカーテン 布製 窓まわり 格安 新築 突っ張り 値段 修理 diy 株式会社 窓周り チェック 会社 窓のインテリア インテリア商品

一覧はここをクリック↓








































防炎 ウォッシャブル 保温ランクB ポリエステル100%
価格
59,340円 (税込64,087 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
●カラー  
●幅  
●カン下寸法(レールのランナー穴下からカーテン下端まで)  
●裾仕様  
●フック  
●カーテンの開け方  
7〜10日営業日で発送予定(土日祝除く)
※注文個数によりお届け日が変わることがあります。

個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

半導体発熱素子。それは全く新しい熱源体。

  • 圧倒的な省電力
  • 高い安全性
  • 高い耐久性
  • 電磁波ゼロ
  • 地球環境保護への貢献

高い安全性と圧倒的な省電力

半導体発熱素子は、他の熱源体とは異なり、発熱時に自己発火しないことが認められています(※)。
そのため、例えば電気毛布に組み込んだ素材が燃えてしまい、事故につながるというようなことは起こりえず、安全性の高い素材であるといえます。また半導体発熱素子は、設定温度を自己管理する特性を持っており、周辺温度(外温)と事故発熱温度との差をフィルム自身が管理し、同時に、放熱により変化する周辺温度を感知して、常に一定温度差をキープすることができます。これは過昇温防止機能と呼ばれ半導体発熱素子ならではの機能です。

また、半導体発熱素子は、他の熱源体と比較しても圧倒的な省電力を実現しています。その能力は、ニクロム線などの従来品と比較した場合、約5分の1にまで削減することが可能です。応用製品の可能性は非常に広く、例えば、冬に最適なホット手袋や膝掛け毛布などの簡単な暖房グッズなら、たった単三電池2本(3V)で作ることができます。また、通常は大量の電力を消費してしまう床暖房でさえ、その消費電力を約10分の1にまで削減することができます。さらには突入電力がないため、製品化した際の消費電力設計に非常に有効です。
※ 社会法人日本鉄道車両機械技術協会による鉄道車両用材料燃焼試験をクリアしています。( 試験番号: 車材燃試15-259K)

  • 設定温度と昇温速度の関係図
  • 設定温度と昇温速度の関係図

高い耐久性

PTCやニクロム線などで懸念される”発熱性劣化”についても、半導体発熱素子ならまったく心配いりません。なぜなら、素材である半導体は半永久的に使用が可能であり、経年劣化しないという特徴を有しているためです。

電磁波ゼロ

半導体発熱素子は、発熱時に電磁波を出さない(※)という特徴を有しています。そのため、近年問題視されている電磁波の人体への影響について、優位性を保持しているといえます。 ※ 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(試験番号:15産技術(技評)子第28号)

地球環境保護への貢献

半導体発熱素子を、あらゆる製品に組み込んだ際に見られるコスト削減効果はもちろん、半導体発熱素子が有する特性は、小さなエネルギーで大きな効果を生み、不燃性を有し、高い耐久性を兼ね備えているという点で、「環境配慮型の素材」といえます。商品開発において、ますます重要視される地球環境保護の観点からも、高い付加価値を有しているといえます。

S
S