半導体発熱素子事業

2019-11-16
カテゴリトップ>パーツ別>電装系>サブコントローラー(燃調・カム)
T.M.WORKS ティーエムワークス DME TUNE Type M ディーゼル車用 ALPINA D3 2.0 D Bi-turbo
■メーカーT.M.WORKS/ティーエムワークス
■商品名DME TUNE Type M
■自動車メーカーBMW Alpina/ビーエムダブリューアルピナ
■車種D3
■種類ディーゼル車
■車種備考2.0 D Bi-turbo
■形式-
■エンジン型式
■ノーマル214PS/450Nm
■DME TUNE Type M 277PS/542Nm
■注意事項
■使用上の注意※当製品は車種別専用品となります。そのため同型他車及び他車への装着は出来ません。
※すべて受注生産品の為、納期はご注文から約2週間程度かかります。
※税込価格には取り付け専用ハーネスが含まれます。
※車両の状態により、本来の性能が得られない事があります。 (例えば、プラグ・O2センサー・エアマスセンサー・DPFセンサー等の経年劣化など)
※本製品装着後、アイドリング不調やチェックランプの点灯が発生する場合、経年劣化等により上記センサー類などの故障が考えれられますので、吸排気系センサーの点検もしくは交換をしていただきますようお願い致します。
※価格及び仕様は改良のため予告なく変更する場合があります。
※本体シリアル番号と車検証車体番号が一致しない場合には、保証対象外となります。
■特長●パワー15%〜33%・トルク15%〜35%の向上が期待できます。
●トルク感とアクセルレスポンスの向上により、燃費向上が期待できます。
●点火系/エキゾースト系/インテーク系等の改造により、ブースト圧が設定値以上になる事でエンジンチェックランプ点灯などの不具合が発生した場合には、設定値の変更を行える可変ダイヤルを本体内部に装備しております。
●オートマチックミッション車の発進時においてもスムーズな加速感をお楽しみいただけます。
●滑らかな加速特性により、市街地での運転が楽になります。
●安全な追い越しのための加速性能の向上を図ります。
●コンピュータ本体やイモビライザーなど車両固有のシステムには全く手を加えませんので、ディーラーサービス・車検にも対応しております。
●一部車種を除きスルーコネクターを装備しておりますので、緊急時やディーラー入庫時にハーネスを取り外すこと無く簡単にノーマル状態とする事ができます。
■商品説明DME TUNE Type M は、コンピュータ本体のデータを書き換えることなく、パワー・トルクの向上により最適な加速フィーリングを生み出すサブコンピュータです。
簡単取り付け即体感!

最新型車両ではコンピュータチューニングを行っている事が判明した場合、車両メーカーより車両保証対象外となる為、コンピュータプログラムの変更が出来ないケースが増えています。
そんな状況でも、モアパワー・モアトルクをとのご要望が多く寄せられ、コンピュータ本体やコンピュータプログラムに手を加えることなくハイパフォーマンスを発揮できる DME TUNE Type M(サブコンピュータモジュール)です。
上記に合致する場合はもちろんの事、ガソリンターボ車やディ-ゼルターボ車には特にお勧めのチューニングモジュールです。
■納期受注生産品の為、約2週間後に発送致します。

※ ご注文前に必ずご確認下さい
お急ぎの場合はご購入前に納期確認をお願い致します。
納期について
*メーカー在庫が欠品の場合、1〜2ヶ月以上のお時間を頂く場合がございます。
*メーカーにて予告無く廃盤、仕様変更になっている場合があります。

返品・キャンセルに関して
*お客様都合による返品・キャンセル・商品の変更は一切お受けしておりません。
*在庫・納期・適合未確認でご購入された商品のキャンセルは一切お受けしておりません。
メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています。

サブコンピュータモジュール Type Module パワー・トルクの向上 簡単取り付け即体感最適な加速フィーリングを生み出す サブコン T.M.WORKS ティーエムワークス
メーカー希望小売価格70,000円 (税込75,600 円)
価格
58,100円 (税込62,748 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
受注生産(詳細は商品ページ)
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

半導体発熱素子。それは全く新しい熱源体。

  • 圧倒的な省電力
  • 高い安全性
  • 高い耐久性
  • 電磁波ゼロ
  • 地球環境保護への貢献

高い安全性と圧倒的な省電力

半導体発熱素子は、他の熱源体とは異なり、発熱時に自己発火しないことが認められています(※)。
そのため、例えば電気毛布に組み込んだ素材が燃えてしまい、事故につながるというようなことは起こりえず、安全性の高い素材であるといえます。また半導体発熱素子は、設定温度を自己管理する特性を持っており、周辺温度(外温)と事故発熱温度との差をフィルム自身が管理し、同時に、放熱により変化する周辺温度を感知して、常に一定温度差をキープすることができます。これは過昇温防止機能と呼ばれ半導体発熱素子ならではの機能です。

また、半導体発熱素子は、他の熱源体と比較しても圧倒的な省電力を実現しています。その能力は、ニクロム線などの従来品と比較した場合、約5分の1にまで削減することが可能です。応用製品の可能性は非常に広く、例えば、冬に最適なホット手袋や膝掛け毛布などの簡単な暖房グッズなら、たった単三電池2本(3V)で作ることができます。また、通常は大量の電力を消費してしまう床暖房でさえ、その消費電力を約10分の1にまで削減することができます。さらには突入電力がないため、製品化した際の消費電力設計に非常に有効です。
※ 社会法人日本鉄道車両機械技術協会による鉄道車両用材料燃焼試験をクリアしています。( 試験番号: 車材燃試15-259K)

  • 設定温度と昇温速度の関係図
  • 設定温度と昇温速度の関係図

高い耐久性

PTCやニクロム線などで懸念される”発熱性劣化”についても、半導体発熱素子ならまったく心配いりません。なぜなら、素材である半導体は半永久的に使用が可能であり、経年劣化しないという特徴を有しているためです。

電磁波ゼロ

半導体発熱素子は、発熱時に電磁波を出さない(※)という特徴を有しています。そのため、近年問題視されている電磁波の人体への影響について、優位性を保持しているといえます。 ※ 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(試験番号:15産技術(技評)子第28号)

地球環境保護への貢献

半導体発熱素子を、あらゆる製品に組み込んだ際に見られるコスト削減効果はもちろん、半導体発熱素子が有する特性は、小さなエネルギーで大きな効果を生み、不燃性を有し、高い耐久性を兼ね備えているという点で、「環境配慮型の素材」といえます。商品開発において、ますます重要視される地球環境保護の観点からも、高い付加価値を有しているといえます。

S
S