半導体発熱素子事業

2019-11-15
カテゴリトップ>>Genb(玄武)
ハイエース TRH/KDH/GDH200系 ワイドボディ アクスルパワーブレースセット 玄武/Genb (SUBK11H車種 : ハイエース
型式 : TRH/KDH/GDH200系 ワイドボディ

当製品はローダウン仕様車専用部品です。標準車高に対し、2.0インチ(-50ミリ)以上のローダウンを想定して設計されています。
当製品は保安基準適合品ですが、車検については検査員の判断が優先されますのでご注意ください。
当製品には、VIA(日本車両検査協会)発行の「強度試験証明書」を添付しております。車検および構造変更時に提示することで安心して検査をうけられます。
当製品を1.5インチのダウン量で使用するためには、2.0インチの“ハイトダウンブロックキット”に“スキッドアングルアジャスター”を組み合わせてください。
他メーカーのダウンブロックと組み合わせた場合、アクスルハウジングにブレース中央部が干渉するおそれがあります。事前に確認したうえで装着してください。
タイヤ外径およびリーフスプリングとの組み合わせによっては、地上高が確保できない場合がありますのでご注意ください。
当製品は純正形状ダンパー専用設計です。コイルオーバー式ダンパーキットには対応しておりません。

【注意事項】
メーカー取寄せ商品です。ご購入のタイミングと入れ違いにて在庫切れとなる場合も御座いますので、ご購入前に在庫確認をして下さい。在庫確認無き場合の納期クレームは一切対応致しません。
※写真は参考画像になります
当製品は「保安基準適合品」ですが、車検については検査員の判断が優先されますのでご注意ください。

【送料】
1620円、北海道・沖縄4320円(離島等中継料が発生する地域は別途頂戴致します。)
代引不可
振込手数料は御負担下さい。

【キャンセル・返品】
購入後、お客様の御都合によるキャンセル・返品は一切お受けしておりません。
万が一、商品不良が発生した場合は当店まで御連絡下さい。

【配送】
弊社指定業者にて配送致します。御指定頂けません。
運搬中に生じた破損、当店の誤送が御座いました場合は、発送日を含め7日以内にご連絡願います。それ以降は受付出来かねますので御注意下さい。



genb
価格
52,640円 (税込56,851 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
代引不可  
お届け地域により送料が加算される場合がございます  
在庫切れ時のご対応について  
在庫有りの場合、2〜5営業日での発送
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半導体発熱素子。それは全く新しい熱源体。

  • 圧倒的な省電力
  • 高い安全性
  • 高い耐久性
  • 電磁波ゼロ
  • 地球環境保護への貢献

高い安全性と圧倒的な省電力

半導体発熱素子は、他の熱源体とは異なり、発熱時に自己発火しないことが認められています(※)。
そのため、例えば電気毛布に組み込んだ素材が燃えてしまい、事故につながるというようなことは起こりえず、安全性の高い素材であるといえます。また半導体発熱素子は、設定温度を自己管理する特性を持っており、周辺温度(外温)と事故発熱温度との差をフィルム自身が管理し、同時に、放熱により変化する周辺温度を感知して、常に一定温度差をキープすることができます。これは過昇温防止機能と呼ばれ半導体発熱素子ならではの機能です。

また、半導体発熱素子は、他の熱源体と比較しても圧倒的な省電力を実現しています。その能力は、ニクロム線などの従来品と比較した場合、約5分の1にまで削減することが可能です。応用製品の可能性は非常に広く、例えば、冬に最適なホット手袋や膝掛け毛布などの簡単な暖房グッズなら、たった単三電池2本(3V)で作ることができます。また、通常は大量の電力を消費してしまう床暖房でさえ、その消費電力を約10分の1にまで削減することができます。さらには突入電力がないため、製品化した際の消費電力設計に非常に有効です。
※ 社会法人日本鉄道車両機械技術協会による鉄道車両用材料燃焼試験をクリアしています。( 試験番号: 車材燃試15-259K)

  • 設定温度と昇温速度の関係図
  • 設定温度と昇温速度の関係図

高い耐久性

PTCやニクロム線などで懸念される”発熱性劣化”についても、半導体発熱素子ならまったく心配いりません。なぜなら、素材である半導体は半永久的に使用が可能であり、経年劣化しないという特徴を有しているためです。

電磁波ゼロ

半導体発熱素子は、発熱時に電磁波を出さない(※)という特徴を有しています。そのため、近年問題視されている電磁波の人体への影響について、優位性を保持しているといえます。 ※ 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(試験番号:15産技術(技評)子第28号)

地球環境保護への貢献

半導体発熱素子を、あらゆる製品に組み込んだ際に見られるコスト削減効果はもちろん、半導体発熱素子が有する特性は、小さなエネルギーで大きな効果を生み、不燃性を有し、高い耐久性を兼ね備えているという点で、「環境配慮型の素材」といえます。商品開発において、ますます重要視される地球環境保護の観点からも、高い付加価値を有しているといえます。

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