半導体発熱素子事業

2019-12-11
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FUJI(フジ) 2019年モデル NEVADA27.5 1.2 (ネバダ27.5 1.2)[27.5インチ][シティー・街乗用]

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FUJI(フジ) 2019年モデル


■FUJI

FUJIの歴史は古く、その発祥は1928年にまで遡ります。日米商店の創業主である岡崎久次郎が、イギリスのブランド、ラージを富士と改称し、FUJI(富士)の自転車が誕生しました。その後は日本国内で実用車などを販売していましたが、70年代に入るとアメリカでレースバイクを展開。21世紀に入ってからは拠点を海外に移し、最先端のレースチームに機材を提供しながらレースバイクの開発を行ってきました。2011年には世界三大レースの一つであるブエルタ・ア・エスパーニャでの総合優勝を獲得。FUJIは瞬く間にレーシングバイクとしてのブランドを確立しました。

その傍らで、FUJIは日本のスポーツバイクシーンにフィットした限定商品の開発にも力を注ぎます。FUJIの定番ピストバイクであるFEATHERやBALLADなどを世に生み出していき、中でもシングルスピードでは絶大な人気を誇るブランドへと成長していきました。現在、FUJIはレースの現場ではもちろん、ストリート系バイクブランドとしても名を馳せ続けています。


■FUJIのマウンテンバイク

FUJIのクロスバイクは、どんな方にでもピッタリの一台が見つかるほどラインナップが豊富です。パーツアッセンブルは堅実かつシンプルに、デザインはシンプルなものから激しく主張するものまで数多くラインナップしています。


■FUJIのNEVADA(ネバダ)シリーズ

アルミハードテイル特有のダイレクトでキビキビした乗り味が特徴のエントリーハードテイルMTB。2018年のモデルチェンジでダブルバデッドチューブを採用し、軽量化されただけでなく、全グレードディスクブレーキ仕様となり、悪路での高い制動力を獲得した。

ホイールサイズはトータルバランスの高さから27.5”ホイールを採用する事で、29”ホイールに近い巡航性、コントロール性を備え付ける一方で同ホイールに比べかなり軽量化されており、加速性能が高くなっている。

軽量化により登りやトレイルでの走行性能が向上しただけでなく、低重心化設計により安定性も向上し、クロスカントリーにおすすめの仕様となっている。インナーケーブルルーティング化されラックマウントも装備しており、ユーティリティー性も魅力の一つです。


■コンポーネント

再びラインナップに復活したFUJIのNEVADAは、シマノDeoreのミックス仕様です。油圧フォーク、油圧ディスクブレーキを採用。これから本格的なマウンテンバイクを始めようという方にオススメです。


FUJI(フジ) 2019年モデル NEVADA27.5 1.2 (ネバダ27.5 1.2)

FUJI(フジ) 2019年モデル NEVADA27.5 1.2 (ネバダ27.5 1.2)


1.2グレードはシマノDeore仕様、ドライブトレーンは1×でカセットは11-42Tのワイドレシオとなっており場所を選ばず本格トレイル走行が可能となっています。



■【TECHNICAL FEATURE】


エントリーグレードのハードテイルMTBです。ホイールサイズは27,5インチで、ブレーキシステムは油圧ディスクブレーキの本格仕様。コンポーネントはDeoreのミックス仕様。エントリーグレードながら、本格的なトレイル走行を体験できます。


■【スペック】

●Main frame: Fuji A2-SL custom-butted alloy front triangle,
Fuji A1-SL alloy rear triangle
●Fork: SR Suntour SF14-XCR32-AIR-RLR-DS, 100mm
●Crankset: FSA Gamma Pro, 30T
●Bottom bracket: FSA Mega EXO, threaded
●Pedals: Alloy platform
●Rear derailleur: Shimano Deore shadow plus
●Shifters: Shimano Deore, Rapid Fire, 1 x 10-speed
●Cassette: Shimano HG500, 11-42
●Chain: KMC X10
●Wheelset: WTB SX19 rims 32H, Shimano HB-TX505 front,
FH-TX505 rear hub, stainless black spokes
●Tires: WTB Ranger Comp, 27.5" x 2.25", 27tpi
●Brake set: Shimano MT400, 180/160mm rotors
●Brake levers: Shimano MT400
●Headset: 1 1/8" cartridge bearings
●Handlebar: Oval Concepts riser bar, alloy, 15mm rise
●Stem: Oval Concepts 313, alloy, +/-7°
●Tape/grip: Fuji Performance Grip Lock On
●Saddle: WTB Volt Sport
●Seat post: Oval Concepts 300, alloy, 30.9mm
●Weight: 13.4kg





この自転車にはスタンドが付属していません。こちらのスタンドを一緒に購入いただければ、適合スタンドを取り付けてから出荷いたします。

【自転車安全整備士による完全組立・点検整備の完成車】
価格
116,640円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
※送料込商品は一部地域を除きます
カラー×サイズ(適応身長)
GRAY
13インチ(150cm〜160cm)先行予約受付中
15インチ(160cm〜170cm)5〜7日前後(残りわずか)
17インチ(165cm〜180cm)5〜7日前後(残りわずか)
ご注文のタイミングによっては在庫なしとなってしまう場合があります
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半導体発熱素子。それは全く新しい熱源体。

  • 圧倒的な省電力
  • 高い安全性
  • 高い耐久性
  • 電磁波ゼロ
  • 地球環境保護への貢献

高い安全性と圧倒的な省電力

半導体発熱素子は、他の熱源体とは異なり、発熱時に自己発火しないことが認められています(※)。
そのため、例えば電気毛布に組み込んだ素材が燃えてしまい、事故につながるというようなことは起こりえず、安全性の高い素材であるといえます。また半導体発熱素子は、設定温度を自己管理する特性を持っており、周辺温度(外温)と事故発熱温度との差をフィルム自身が管理し、同時に、放熱により変化する周辺温度を感知して、常に一定温度差をキープすることができます。これは過昇温防止機能と呼ばれ半導体発熱素子ならではの機能です。

また、半導体発熱素子は、他の熱源体と比較しても圧倒的な省電力を実現しています。その能力は、ニクロム線などの従来品と比較した場合、約5分の1にまで削減することが可能です。応用製品の可能性は非常に広く、例えば、冬に最適なホット手袋や膝掛け毛布などの簡単な暖房グッズなら、たった単三電池2本(3V)で作ることができます。また、通常は大量の電力を消費してしまう床暖房でさえ、その消費電力を約10分の1にまで削減することができます。さらには突入電力がないため、製品化した際の消費電力設計に非常に有効です。
※ 社会法人日本鉄道車両機械技術協会による鉄道車両用材料燃焼試験をクリアしています。( 試験番号: 車材燃試15-259K)

  • 設定温度と昇温速度の関係図
  • 設定温度と昇温速度の関係図

高い耐久性

PTCやニクロム線などで懸念される”発熱性劣化”についても、半導体発熱素子ならまったく心配いりません。なぜなら、素材である半導体は半永久的に使用が可能であり、経年劣化しないという特徴を有しているためです。

電磁波ゼロ

半導体発熱素子は、発熱時に電磁波を出さない(※)という特徴を有しています。そのため、近年問題視されている電磁波の人体への影響について、優位性を保持しているといえます。 ※ 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(試験番号:15産技術(技評)子第28号)

地球環境保護への貢献

半導体発熱素子を、あらゆる製品に組み込んだ際に見られるコスト削減効果はもちろん、半導体発熱素子が有する特性は、小さなエネルギーで大きな効果を生み、不燃性を有し、高い耐久性を兼ね備えているという点で、「環境配慮型の素材」といえます。商品開発において、ますます重要視される地球環境保護の観点からも、高い付加価値を有しているといえます。

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