半導体発熱素子事業

2019-11-10
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DMM.make 【4月上旬以降】DKS-4K65D 65インチ 4Kディスプレイ 取引先倉庫からの出荷のため【単品購入のみ】【クレジット決済・代引のみ】 【配送時間指定不可】【沖縄・その他の離島は配送できません】★ DMM.make 【4月上旬以降】DKS-4K65D 65インチ 4Kディスプレイ (DKS4K65D)

特徴・機能 どんな商品?
発売日:2018年3月
【商品は軒先渡しになります】ご自宅のレコーダー、ゲーム機やパソコンを繋いで、大迫力の4K映像をお楽しみください!
■細部まで精確にくっきりと再現する4KUHDパネル
あらゆる映像を臨場感あふれる4K高画質で表現する、4K(3840×2160)の高解像度4K UHDパネルを搭載!
鮮やかな色彩と、なめらかな諧調表現を細部まで描写するので、映画やゲームを更にリアルに、より美しく表現します。

■ゲーム、動画に最適なHDMI2.0ポート3基にデジタルサイネージとしても使用可能な、USBメディアポートも搭載

HDMI出力端子を持つレコーダーや家庭用ゲーム機などを複数接続できます。 また、HDCP2.2で著作権保護されているコンテンツの再生にも対応しています。 これから新しいAV機器を購入される方や、テレビの入力端子不足でお悩みの方に最適です。
※テレビをご覧になるには、チューナーまたはチューナー内蔵のレコーダー等の機器が別途必要です。

■チューナーレステレビなら今後の4K実用放送にも。出費を抑えた対応が可能
実は現行の4Kテレビで視聴出来るのは「スカパー!4K」等のCS放送のみです。 2018年開始予定の4K実用放送(BS放送)を視聴するには、4KのBS放送放送に対応したチューナーを別途購入する必要があります。 その場合、当然ながらTV内蔵のチューナーは4K放送を視聴するためには使用されなくなります。チューナーレステレビであれば、チューナーを無駄にすることなく、4K放送への切替を行なうことが可能です。










【主な仕様】
●本体サイズ 約 889 x 1462 x 270 mm(ディスプレイスタンド含む)/約 845 x 1462 x 71 mm(本体のみ)
●本体重量 約18.7kg(ディスプレイスタンド含む)/約17.7kg(本体のみ)
●パネル種類 VA
●バックライト LED
●スクリーンサイズ 65
●リフレッシュレート 50-60Hz
●解像度 3840 x 2160
●画角(水平/垂直) H:178°. V:178°
●明るさ(通常) 330cd/m2(±10%)
●コントラスト比(標準値) 3000:1
●入力端子 HDMI2.0(HDCP2.2) ×3、USB2.0 ×1、AV IN ×1、YPBPr ×1
●出力端子 イヤホン×1、デジタル×1
●音声出力 10W×2
●電源入力 AC100-240V 50/60HZ
●消費電力 198W
●待機時消費電力 0.5W
●動作温度 0℃〜35℃
●動作湿度 20%〜80%(結露なきこと)
●対応言語 英語/日本語
●付属品 ディスプレイスタンド:2個、スタンド固定ねじ:6本、リモコン:1個、リモコン用単4乾電池(試供品):2本、取扱説明書兼保証書:1部

※大型商品につき、お届けの際の時間指定はお受けできません
※お届けは玄関先までとなります。 






 【商品は軒先渡しになります】ご自宅のレコーダー、ゲーム機やパソコンを繋いで、大迫力の4K映像をお楽しみください!
価格
125,741円 (税込135,800 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
長期欠品中(お取寄せ・納期未定)
※注文個数によりお届け日が変わることがあります。

数量
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半導体発熱素子。それは全く新しい熱源体。

  • 圧倒的な省電力
  • 高い安全性
  • 高い耐久性
  • 電磁波ゼロ
  • 地球環境保護への貢献

高い安全性と圧倒的な省電力

半導体発熱素子は、他の熱源体とは異なり、発熱時に自己発火しないことが認められています(※)。
そのため、例えば電気毛布に組み込んだ素材が燃えてしまい、事故につながるというようなことは起こりえず、安全性の高い素材であるといえます。また半導体発熱素子は、設定温度を自己管理する特性を持っており、周辺温度(外温)と事故発熱温度との差をフィルム自身が管理し、同時に、放熱により変化する周辺温度を感知して、常に一定温度差をキープすることができます。これは過昇温防止機能と呼ばれ半導体発熱素子ならではの機能です。

また、半導体発熱素子は、他の熱源体と比較しても圧倒的な省電力を実現しています。その能力は、ニクロム線などの従来品と比較した場合、約5分の1にまで削減することが可能です。応用製品の可能性は非常に広く、例えば、冬に最適なホット手袋や膝掛け毛布などの簡単な暖房グッズなら、たった単三電池2本(3V)で作ることができます。また、通常は大量の電力を消費してしまう床暖房でさえ、その消費電力を約10分の1にまで削減することができます。さらには突入電力がないため、製品化した際の消費電力設計に非常に有効です。
※ 社会法人日本鉄道車両機械技術協会による鉄道車両用材料燃焼試験をクリアしています。( 試験番号: 車材燃試15-259K)

  • 設定温度と昇温速度の関係図
  • 設定温度と昇温速度の関係図

高い耐久性

PTCやニクロム線などで懸念される”発熱性劣化”についても、半導体発熱素子ならまったく心配いりません。なぜなら、素材である半導体は半永久的に使用が可能であり、経年劣化しないという特徴を有しているためです。

電磁波ゼロ

半導体発熱素子は、発熱時に電磁波を出さない(※)という特徴を有しています。そのため、近年問題視されている電磁波の人体への影響について、優位性を保持しているといえます。 ※ 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(試験番号:15産技術(技評)子第28号)

地球環境保護への貢献

半導体発熱素子を、あらゆる製品に組み込んだ際に見られるコスト削減効果はもちろん、半導体発熱素子が有する特性は、小さなエネルギーで大きな効果を生み、不燃性を有し、高い耐久性を兼ね備えているという点で、「環境配慮型の素材」といえます。商品開発において、ますます重要視される地球環境保護の観点からも、高い付加価値を有しているといえます。

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