半導体発熱素子事業

2019-11-01

Point65(ポイント65) マティーニ タンデム (Martini Tandem)【代引不可】 Blue
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送料には「配送料(680円)」と「大型梱包手数料(16200円)」が含まれます。

※配送料は、1回のご注文で商品が複数の場合でも、1件分(680円)のみ頂戴します。
この商品を複数ご注文の場合、画面表示上は配送料が商品個数分加算された金額となりますが、
ご注文後、弊社にて配送料を1件分に調整の上、「ご注文内容のご確認」メールにてご連絡いたします。

仕様】規格
●結合時全長:416cm
●全幅:70cm
●重量:35kg
●分割時のサイズ:Bow Section】全長179×幅70×最大高40cm、Mid Section】全長160×幅70×最大高37cm、Stern Section】全長144×幅70×最大高26cm
【ご注意】メーカー直送商品の為、下記をご確認頂きご注文をお願いします。■メーカーより西濃運輸の営業所止での発送のみとなります。■お支払い方法「代金引換」はご利用いただけません。■直送商品ご注文の場合は、別途料金(離島料金、重量料金等)が発生する場合がございます。■配達指定日、時間の指定は出来ません。■直送商品以外の商品とあわせてご注文の場合、直送商品と直送商品以外の商品は別送となります。■ご注文後のキャンセル及び、商品到着後の商品不良以外のご返品、交換は一切お承り致しかねます。詳しくはショッピング利用規約 第13条「直送商品の販売について」をご確認下さい。 
カラー
Blue 
商品説明
●シットインタイプの分割式カヤックです
● テキーラと同様にタンデム(2人乗り)は3分割、ソロ(1人乗り)は2分割となります。この分割という特徴からもたらされるメリットは、2人艇の中央のユニット「Mid Section」を抜いて前後を結合させる事により1人艇にすることが可能という点です。「Mid Section」は別売りオプションとしてご用意しています。この「Mid Section」を継ぎ足すことにより3人乗り、4人乗りとすることも可能です。
●更に分割式のメリットとして、持ち運びのしやすさや収納場所を選ばないこともあげられます。分割した状態であればステーションワゴンの荷室に車載することが可能ですので、カートップする必要がありません。分割すると1つのパーツが約10kgほど、大人一人で持ち運びが容易にできますので、パーツごとに持ち運んで集合住宅のベランダやガレージなどでの保管が可能です。
●結合には、特別な工具は必要なく、ラチェット式のバックルでとめるだけですので複雑な作業もなく、数秒もあれば分割、結合が簡単にできます。 

サイズ・カラー 一覧
Blue
Lime
Yellow



ジャンル識別情報:/g1040/g201/g302/mAHY/

カヌーツーリング&シーカヤックツーリングカヤックPoint65(ポイント65)
Point65(ポイント65) ツーリング&シーカヤック
価格
184,259円 (税込199,000 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
直送品につき別途ご連絡
※注文個数によりお届け日が変わることがあります。

個数
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半導体発熱素子。それは全く新しい熱源体。

  • 圧倒的な省電力
  • 高い安全性
  • 高い耐久性
  • 電磁波ゼロ
  • 地球環境保護への貢献

高い安全性と圧倒的な省電力

半導体発熱素子は、他の熱源体とは異なり、発熱時に自己発火しないことが認められています(※)。
そのため、例えば電気毛布に組み込んだ素材が燃えてしまい、事故につながるというようなことは起こりえず、安全性の高い素材であるといえます。また半導体発熱素子は、設定温度を自己管理する特性を持っており、周辺温度(外温)と事故発熱温度との差をフィルム自身が管理し、同時に、放熱により変化する周辺温度を感知して、常に一定温度差をキープすることができます。これは過昇温防止機能と呼ばれ半導体発熱素子ならではの機能です。

また、半導体発熱素子は、他の熱源体と比較しても圧倒的な省電力を実現しています。その能力は、ニクロム線などの従来品と比較した場合、約5分の1にまで削減することが可能です。応用製品の可能性は非常に広く、例えば、冬に最適なホット手袋や膝掛け毛布などの簡単な暖房グッズなら、たった単三電池2本(3V)で作ることができます。また、通常は大量の電力を消費してしまう床暖房でさえ、その消費電力を約10分の1にまで削減することができます。さらには突入電力がないため、製品化した際の消費電力設計に非常に有効です。
※ 社会法人日本鉄道車両機械技術協会による鉄道車両用材料燃焼試験をクリアしています。( 試験番号: 車材燃試15-259K)

  • 設定温度と昇温速度の関係図
  • 設定温度と昇温速度の関係図

高い耐久性

PTCやニクロム線などで懸念される”発熱性劣化”についても、半導体発熱素子ならまったく心配いりません。なぜなら、素材である半導体は半永久的に使用が可能であり、経年劣化しないという特徴を有しているためです。

電磁波ゼロ

半導体発熱素子は、発熱時に電磁波を出さない(※)という特徴を有しています。そのため、近年問題視されている電磁波の人体への影響について、優位性を保持しているといえます。 ※ 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(試験番号:15産技術(技評)子第28号)

地球環境保護への貢献

半導体発熱素子を、あらゆる製品に組み込んだ際に見られるコスト削減効果はもちろん、半導体発熱素子が有する特性は、小さなエネルギーで大きな効果を生み、不燃性を有し、高い耐久性を兼ね備えているという点で、「環境配慮型の素材」といえます。商品開発において、ますます重要視される地球環境保護の観点からも、高い付加価値を有しているといえます。

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