半導体発熱素子事業

2019-11-07
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ホンダ 除雪機 HSS970n J

機能・性能一覧
特徴
コントロールパネル外観

主要諸元



モデル HSS970n
タイプ J
全長(mm) 1,410
全幅(mm) 725
全高(mm) 1,170
機体質量 [全装備重量](Kg) 125




雪性
除雪幅(mm) 710
除雪高(mm) 510
最大除雪量(トン/h) 55
最大投雪距離(m) 16
投雪口 回転角度 187°
上下角度 114°



ン性
エンジン形式 空冷4ストローク単気筒OHV
最大出力(kW[PS]/rpm) 6.3[8.6]/3,600
総排気量 (cm3) 270
始動方式 リコイルスターター(手動)/セルフスターター(電動)
使用燃料 自動車用無鉛ガソリン


燃料タンク容量(L) 5.0
走行変速方式 油圧式無段変速
作業灯 12V-15W
初めての除雪機として、HS80,HS555,HS660,HS870,HS980,HS970の買い替え品としてご購入ください
※ここに表示したエンジン出力はSAE J1349に準拠して表示の回転数(エンジン最大出力)で測定された代表的なエンジンのネット出力値です。
量産エンジンの出力はこの数値と変わることがあります。
完成機に搭載された状態での実出力値はエンジン回転数、使用環境、メンテナンス状態やその他の条件により変化します。
●最大除雪量・最大投雪距離はHonda測定値で、雪質などの作業条件により除雪能力は異なります。
●仕様ならびに装備は予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。
●写真は実際の色と異なることがあります。
●ご使用前に取扱説明書を必ずお読みください。
●除雪以外の目的では使用しないでください。
●雪づまりの除去や点検をする場合は、必ずエンジンを停止してから行ってください。
●使用前の点検と使用後の整備を忘れずに。


店舗紹介
この度は当店にご来店いただき、誠にありがとうございます。スターフィールズは農業機器・除雪機などの販売店です。
ホンダ(HONDA)の正規取扱店として登録もされており、ユキオスeなどの展示品もございます。
実店舗では修理・点検もしており、インターネット販売でも親切・丁寧をモットーに整備士が点検をおこない、安全・安心にお使いいただける状態でお渡しを心掛けております。

個人の方からは、女性でも扱いやすい小型・家庭用の草刈り機、耕うん機、除雪機、発電機、薪割機を、
企業・プロの方からは大型・本格派の芝刈機、刈払機、運搬車、高圧洗浄機、エンジンポンプ、動力噴霧器、チェンソー、オートイリゲーターなど幅広い農業器具を取り扱っております。
除雪機ではホンダ・ヤマハ・クボタ・ヤンマー・フジイ・ワドー・ササキ、耕うん機はクボタ・ヤンマー・マキタ・ラビット、刈払機はホンダ・マキタ・共立(KIORITZ)・ゼノアなど、メーカー、性能、用途から各種お選びいただけるようになっています。
また、農業器具以外の家庭用器具もマキタ・ツインバード・ダイキンなどの、掃除機、調理家電、DIY工具(インパクトドライバー・ドリル・マルノコ・スタンドライト)、空気清浄器など各種商品を格安で取り扱っております。

10,000円以上では送料無料としており、あす楽対応商品もございます。
皆様のおかげでたくさんの方からご愛好を賜っております。どうぞごゆっくりご覧いただき、ご不明な点がございましたらお電話にてお気軽にお問い合わせください。


ホンダ(HONDA)除雪機 HST搭載 小型除雪機 家庭用除雪機
価格
364,000円 (税込393,120 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
重量物の荷降ろし方法を指定  
通常2〜3営業日出荷(土日祝除く)
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
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半導体発熱素子。それは全く新しい熱源体。

  • 圧倒的な省電力
  • 高い安全性
  • 高い耐久性
  • 電磁波ゼロ
  • 地球環境保護への貢献

高い安全性と圧倒的な省電力

半導体発熱素子は、他の熱源体とは異なり、発熱時に自己発火しないことが認められています(※)。
そのため、例えば電気毛布に組み込んだ素材が燃えてしまい、事故につながるというようなことは起こりえず、安全性の高い素材であるといえます。また半導体発熱素子は、設定温度を自己管理する特性を持っており、周辺温度(外温)と事故発熱温度との差をフィルム自身が管理し、同時に、放熱により変化する周辺温度を感知して、常に一定温度差をキープすることができます。これは過昇温防止機能と呼ばれ半導体発熱素子ならではの機能です。

また、半導体発熱素子は、他の熱源体と比較しても圧倒的な省電力を実現しています。その能力は、ニクロム線などの従来品と比較した場合、約5分の1にまで削減することが可能です。応用製品の可能性は非常に広く、例えば、冬に最適なホット手袋や膝掛け毛布などの簡単な暖房グッズなら、たった単三電池2本(3V)で作ることができます。また、通常は大量の電力を消費してしまう床暖房でさえ、その消費電力を約10分の1にまで削減することができます。さらには突入電力がないため、製品化した際の消費電力設計に非常に有効です。
※ 社会法人日本鉄道車両機械技術協会による鉄道車両用材料燃焼試験をクリアしています。( 試験番号: 車材燃試15-259K)

  • 設定温度と昇温速度の関係図
  • 設定温度と昇温速度の関係図

高い耐久性

PTCやニクロム線などで懸念される”発熱性劣化”についても、半導体発熱素子ならまったく心配いりません。なぜなら、素材である半導体は半永久的に使用が可能であり、経年劣化しないという特徴を有しているためです。

電磁波ゼロ

半導体発熱素子は、発熱時に電磁波を出さない(※)という特徴を有しています。そのため、近年問題視されている電磁波の人体への影響について、優位性を保持しているといえます。 ※ 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(試験番号:15産技術(技評)子第28号)

地球環境保護への貢献

半導体発熱素子を、あらゆる製品に組み込んだ際に見られるコスト削減効果はもちろん、半導体発熱素子が有する特性は、小さなエネルギーで大きな効果を生み、不燃性を有し、高い耐久性を兼ね備えているという点で、「環境配慮型の素材」といえます。商品開発において、ますます重要視される地球環境保護の観点からも、高い付加価値を有しているといえます。

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