半導体発熱素子事業

2019-11-25
カテゴリトップ>1>WRX・レヴォーグ>(V10) 2014/02〜>外装・内装関連>1>フロントシート
「複数種類あり」 フロント クツシヨン の カバー ■ 『図の略番 64140 のみ』 スバル純正部品 WRX・レヴォーグ
適合年式[平成26年02月〜next]
『品番』 64140VA040WJ ^j44^
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車名WRX・レヴォーグ
適用車種S +W
適合年式平成26年02月〜next
車種記号V10

グループ外装・内装関連
名称フロントシート
部品名「複数種類あり」 フロント クツシヨン の カバー
品番64140VA040WJ
図の番号640-03
図の略番64140
ノートクッション&バックレスト(パワー)


図の略番 64140 は 「複数種類あります」 下記の品番をご確認ください
64140VA490VH
64140VA410VH
64140VA400VH
64140VA380VH
64140VA330VH
64140VA230VH
64140VA220VH
64140VA200VH
64140VA180VH
64140VA170VH
64140VA160VH
64140VA150VH
64140VA140VH
64140VA130VH
64140VA120VH
64140VA090VH
64140VA060VH
64140VA050WJ
64140VA050VH
64140VA040WJ
64140VA040VH
64140VA030VH
64140VA020VH
64140VA010VH
64140VA000VH


イラストの 「違う番号の部品」 を確認する
No.Q710007
No.N450024
No.M000402
No.64178U
No.64178T
No.64150
No.64140
No.64133
No.64130
No.64126
No.64125Q
No.64125P
No.64120
No.64115T
No.64115BE
No.64115BA
No.64115AA
No.64111G
No.64111
No.64110B
No.64110A
No.64106D
No.64106B
No.64106A
No.64103A
No.64100A
No.64100
No.64061

価格
49,600円 (税込53,568 円)
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半導体発熱素子。それは全く新しい熱源体。

  • 圧倒的な省電力
  • 高い安全性
  • 高い耐久性
  • 電磁波ゼロ
  • 地球環境保護への貢献

高い安全性と圧倒的な省電力

半導体発熱素子は、他の熱源体とは異なり、発熱時に自己発火しないことが認められています(※)。
そのため、例えば電気毛布に組み込んだ素材が燃えてしまい、事故につながるというようなことは起こりえず、安全性の高い素材であるといえます。また半導体発熱素子は、設定温度を自己管理する特性を持っており、周辺温度(外温)と事故発熱温度との差をフィルム自身が管理し、同時に、放熱により変化する周辺温度を感知して、常に一定温度差をキープすることができます。これは過昇温防止機能と呼ばれ半導体発熱素子ならではの機能です。

また、半導体発熱素子は、他の熱源体と比較しても圧倒的な省電力を実現しています。その能力は、ニクロム線などの従来品と比較した場合、約5分の1にまで削減することが可能です。応用製品の可能性は非常に広く、例えば、冬に最適なホット手袋や膝掛け毛布などの簡単な暖房グッズなら、たった単三電池2本(3V)で作ることができます。また、通常は大量の電力を消費してしまう床暖房でさえ、その消費電力を約10分の1にまで削減することができます。さらには突入電力がないため、製品化した際の消費電力設計に非常に有効です。
※ 社会法人日本鉄道車両機械技術協会による鉄道車両用材料燃焼試験をクリアしています。( 試験番号: 車材燃試15-259K)

  • 設定温度と昇温速度の関係図
  • 設定温度と昇温速度の関係図

高い耐久性

PTCやニクロム線などで懸念される”発熱性劣化”についても、半導体発熱素子ならまったく心配いりません。なぜなら、素材である半導体は半永久的に使用が可能であり、経年劣化しないという特徴を有しているためです。

電磁波ゼロ

半導体発熱素子は、発熱時に電磁波を出さない(※)という特徴を有しています。そのため、近年問題視されている電磁波の人体への影響について、優位性を保持しているといえます。 ※ 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(試験番号:15産技術(技評)子第28号)

地球環境保護への貢献

半導体発熱素子を、あらゆる製品に組み込んだ際に見られるコスト削減効果はもちろん、半導体発熱素子が有する特性は、小さなエネルギーで大きな効果を生み、不燃性を有し、高い耐久性を兼ね備えているという点で、「環境配慮型の素材」といえます。商品開発において、ますます重要視される地球環境保護の観点からも、高い付加価値を有しているといえます。

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