半導体発熱素子事業

2019-11-01
カテゴリトップ>AV機器>ヘッドホン/イヤホン
【ポイント10倍】【送料無料】ベイヤーダイナミック beyerdynamic Aventho Wireless JP Brown テスラテクノロジー搭載 密閉型 Bluetooth オンイヤー ヘッドホン【smtb-TK】
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★商品の説明★
密閉型Bluetoothヘッドホン
Aventho Wireless JP
テスラサウンドを自分だけのものにパーソナライズ。
テスラテクノロジー搭載密閉型Bluetoothオンイヤーヘッドホン。

『Aventho Wireless JP(アベント ワイヤレス ジェイピー)』はbeyerdynamic初のテスラテクノロジー搭載密閉型Bluetoothオンイヤーヘッドホンです。
90年以上の歴史を持つbeyerdynamicは多様化するリスニング環境の中でリスナーの聴覚について改めて研究し、ワイヤレスでもテスラサウンドを気軽にお楽しみいただくために最新のデジタル技術をふんだんに取り入れました。今回新たに開発されたサウンドパーソナライゼーションアプリ『MIY(Make it yours)』はリスナーの聴覚にマッチしたサウンドプロファイルを生成。テスラサウンドを自分専用にパーソナライズすることによってよりナチュラルで耳に負担の少ない音をユーザーに提供します。
Aventho Wireless JPはまさにbeyerdynamicの新たな時代の幕開けです。

最適化されたテスラテクノロジーを搭載
Aventho Wireless JP
多様化するリスニング環境に対応すべくテスラドライバーの最適化を行いました。 そのサウンドはワイヤレス、ワイヤード環境においてもテスラテクノロジー特有の高い解像度、広い音場をお届けします。

低遅延・高品質Qualcomm aptX HDに対応したBluetooth再生
Aventho Wireless JP
Bluetoothレシーバーはバージョン4.2を採用、Qualcomm aptX HDコーデックに対応しており、ワイヤードと同様に高品質なサウンドを実現します。最大48 kHz/24 bitの情報量を伝送し、ワイヤレス再生とは思えない高い解像度と広いダイナミックレンジでの再生が可能です。またQualcomm aptX HDに対応していない再生デバイスとの接続では、自動的にQualcomm aptX、もしくはAACに自動的に信号が変換される仕組みになっています。そのため、iOSデバイスにおいてのBluetooth接続においても、高品質なサウンドをお楽しみ頂けます。

有線使用時にはハイレゾの再生に対応
付属の3.5mmステレオミニプラグケーブルを用いて有線での使用時にはハイレゾ音源の再生に対応します。

タッチパッドによるスマートホンの操作、音声通話が可能
Aventho Wireless JP
本体右側のイヤーカップはタッチパッドとなっており、スマートホンのコントロールが可能です。また、左側に内蔵されたマイクでワイヤレス接続時には音声通話も可能です。さらに、バッテリーの消耗やデバイスとの接続状況を知らせてくれる音声ガイドも自動的に作動する仕組みになっています。

熟練した技術を蓄えるドイツ工場でハンドメイド生産
beyerdynamicは1924年から続くドイツの老舗ヘッドホンメーカーです。ドイツ南西部にあるハイルブロンの自社工場で企画開発され、熟練したスキルを持つ職人により1つ1つ丁寧にハンドメイドによって生産されています。

新たに開発されたスマートホン用アプリ「MIY」によるサウンドパーソナライゼーション機能搭載
Aventho Wireless JPAventho Wireless JP
「MIY(Make it yours)」は、よりハイレベルなリスニング体験を提供するために新たに開発された、beyerdynamic初のユーザーインターフェースカスタマイズアプリです。

「MIY」は長年にわたり人間の聴覚について科学的、医学的に研究をし、その膨大なデータをベースにユーザーの個々の聴力にあったサウンドを提供する独Mimi Hearing Technologies社との共同開発により誕生しました。

人間一人一人の音の聴こえ方はそれぞれであり、また、年齢と共に変わるものでもあります。「MIY」アプリでは、個人の聴力を測定、分析し、ユーザーに見合ったサウンドプロファイルを生成、そのプロファイルデータをAventho Wireless JPに転送することで、ユーザーの耳に負担の少ない安全且つバランスの取れたサウンドを提供します。

MIY MIY
「MIY」アプリの機能:
Profile機能ではサウンドプロファイルが生成されます。
まずユーザーの年齢を入力し、片耳約3分、合計6分間で聴覚テストを行います。その後、完成したプロファイルデータはAventho Wireless JPに転送され、ヘッドホン本体に記憶されます。プロファイルを転送、読み込んだ後はアプリ側からパーソナルサウンドの効き具合の調整を行うことも出来ます。
※プロファイルの生成は何回でも生成することができますが、その際、ヘッドホン本体に記憶されたプロファイルデータは最後に生成されたプロファイルデータに書き換えられます。
Tracking機能ではBluetooth接続時に、ユーザーのリスニング状況、特に使用時間や音量を計測しています。
長時間の使用や大音量でのリスニングは耳に大きな負担を掛けるため、ユーザーにリアルタイムの使用状況を知らせることでより負担の少ないリスニングをサポートします。
Touch機能では、Aventho Wireless JPの本体右側に装備されたタッチパッドの感度を調整することが可能です。

質量:238g(ケーブル含まず)
付属品:片出し1.2mストレートケーブル(3.5mmステレオミニプラグ)、 充電用USB Type-Cケーブル、専用キャリングケース


※仕様および外観は改善のため予告なく変更することがあります。

メーカー希望小売価格 オープン価格
価格
62,000円 (税込66,960 円)
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半導体発熱素子。それは全く新しい熱源体。

  • 圧倒的な省電力
  • 高い安全性
  • 高い耐久性
  • 電磁波ゼロ
  • 地球環境保護への貢献

高い安全性と圧倒的な省電力

半導体発熱素子は、他の熱源体とは異なり、発熱時に自己発火しないことが認められています(※)。
そのため、例えば電気毛布に組み込んだ素材が燃えてしまい、事故につながるというようなことは起こりえず、安全性の高い素材であるといえます。また半導体発熱素子は、設定温度を自己管理する特性を持っており、周辺温度(外温)と事故発熱温度との差をフィルム自身が管理し、同時に、放熱により変化する周辺温度を感知して、常に一定温度差をキープすることができます。これは過昇温防止機能と呼ばれ半導体発熱素子ならではの機能です。

また、半導体発熱素子は、他の熱源体と比較しても圧倒的な省電力を実現しています。その能力は、ニクロム線などの従来品と比較した場合、約5分の1にまで削減することが可能です。応用製品の可能性は非常に広く、例えば、冬に最適なホット手袋や膝掛け毛布などの簡単な暖房グッズなら、たった単三電池2本(3V)で作ることができます。また、通常は大量の電力を消費してしまう床暖房でさえ、その消費電力を約10分の1にまで削減することができます。さらには突入電力がないため、製品化した際の消費電力設計に非常に有効です。
※ 社会法人日本鉄道車両機械技術協会による鉄道車両用材料燃焼試験をクリアしています。( 試験番号: 車材燃試15-259K)

  • 設定温度と昇温速度の関係図
  • 設定温度と昇温速度の関係図

高い耐久性

PTCやニクロム線などで懸念される”発熱性劣化”についても、半導体発熱素子ならまったく心配いりません。なぜなら、素材である半導体は半永久的に使用が可能であり、経年劣化しないという特徴を有しているためです。

電磁波ゼロ

半導体発熱素子は、発熱時に電磁波を出さない(※)という特徴を有しています。そのため、近年問題視されている電磁波の人体への影響について、優位性を保持しているといえます。 ※ 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(試験番号:15産技術(技評)子第28号)

地球環境保護への貢献

半導体発熱素子を、あらゆる製品に組み込んだ際に見られるコスト削減効果はもちろん、半導体発熱素子が有する特性は、小さなエネルギーで大きな効果を生み、不燃性を有し、高い耐久性を兼ね備えているという点で、「環境配慮型の素材」といえます。商品開発において、ますます重要視される地球環境保護の観点からも、高い付加価値を有しているといえます。

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