半導体発熱素子事業

2019-08-07
カテゴリトップ>その他
AELLA アエラ アルミ可変ハンドルバー ハンドルカラー:ガンメタ (特色) 付属スペーサーカラー:ブルー (特色) 付属スペーサーサイズ:2mm (標準) Multistrada 1200■商品番号
AE-27033-02mm-GM/BL-AC-AL-W

■商品概要
【素材】材質】アルミ
【仕様】
・クロムモリブデン鋼位置決めピン採用
・純正ハンドガード対応
・スイッチボックス位置決め穴開け加工済み
・ケーブル及びホース交換不要
・完全専用設計
・4ハンドルポジション(絞り角)可変式
【ポジション】
《純正ハンドル幅835mm》
・絞り角14°幅808mm 】引き12mm手前(中央クランプ部反転時)
・絞り角16°幅803mm 】引き17mm手前
・絞り角18°幅797mm 】引き22mm手前
・絞り角20°幅790mm 】引き27mm手前
【付属品】スペーサー


付属スペーサーカラー:ブルー (特色) 付属スペーサーサイズ:2mm (標準) ハンドルカラー:ガンメタ (特色)

■適合車種
▼DUCATI
Multistrada 1200 10-14

■詳細説明
ライダーひとり1人に合わせてポジションを変えることができたら。
そんな夢のような機構を実現させたのが「AELLA可変ハンドル」です。
アルミのインゴットから削り出され、必要な剛性を確保、迫力のある見た目もAELLAパーツのアイデンティティとなっています。
手を伸ばせばあるべきところにハンドルがある。
握った感じも体にストレスがなく、自然体そのもの。
AELLAはそんな理想ポジションを実現すべく日夜ノウハウの蓄積を地道に行っています。
肉抜き加工による軽量化と過度な硬質感の緩和。
ボルト単品より補修可能。

・スペーサーサイズについて
標準で付属するのは「2ミリ」です。
他にも4、9、14ミリがあります。

■注意点
※画像には他のカラーリングが含まれます。
※Multistrada1200DVT(15-)には、AE-27031が適合します。
※AELLA製ハンドルバーエンドスライダーはAE-68302が適合します。

【送料無料】ハンドル Multistrada 1200 AELLA アエラ AE-27033-02mm-GM/BL-AC-AL-W
当店通常価格93,960円 (税込)
価格
93,960円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
メーカー在庫確認後、発送日は別途ご連絡
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

半導体発熱素子。それは全く新しい熱源体。

  • 圧倒的な省電力
  • 高い安全性
  • 高い耐久性
  • 電磁波ゼロ
  • 地球環境保護への貢献

高い安全性と圧倒的な省電力

半導体発熱素子は、他の熱源体とは異なり、発熱時に自己発火しないことが認められています(※)。
そのため、例えば電気毛布に組み込んだ素材が燃えてしまい、事故につながるというようなことは起こりえず、安全性の高い素材であるといえます。また半導体発熱素子は、設定温度を自己管理する特性を持っており、周辺温度(外温)と事故発熱温度との差をフィルム自身が管理し、同時に、放熱により変化する周辺温度を感知して、常に一定温度差をキープすることができます。これは過昇温防止機能と呼ばれ半導体発熱素子ならではの機能です。

また、半導体発熱素子は、他の熱源体と比較しても圧倒的な省電力を実現しています。その能力は、ニクロム線などの従来品と比較した場合、約5分の1にまで削減することが可能です。応用製品の可能性は非常に広く、例えば、冬に最適なホット手袋や膝掛け毛布などの簡単な暖房グッズなら、たった単三電池2本(3V)で作ることができます。また、通常は大量の電力を消費してしまう床暖房でさえ、その消費電力を約10分の1にまで削減することができます。さらには突入電力がないため、製品化した際の消費電力設計に非常に有効です。
※ 社会法人日本鉄道車両機械技術協会による鉄道車両用材料燃焼試験をクリアしています。( 試験番号: 車材燃試15-259K)

  • 設定温度と昇温速度の関係図
  • 設定温度と昇温速度の関係図

高い耐久性

PTCやニクロム線などで懸念される”発熱性劣化”についても、半導体発熱素子ならまったく心配いりません。なぜなら、素材である半導体は半永久的に使用が可能であり、経年劣化しないという特徴を有しているためです。

電磁波ゼロ

半導体発熱素子は、発熱時に電磁波を出さない(※)という特徴を有しています。そのため、近年問題視されている電磁波の人体への影響について、優位性を保持しているといえます。 ※ 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(試験番号:15産技術(技評)子第28号)

地球環境保護への貢献

半導体発熱素子を、あらゆる製品に組み込んだ際に見られるコスト削減効果はもちろん、半導体発熱素子が有する特性は、小さなエネルギーで大きな効果を生み、不燃性を有し、高い耐久性を兼ね備えているという点で、「環境配慮型の素材」といえます。商品開発において、ますます重要視される地球環境保護の観点からも、高い付加価値を有しているといえます。

S
S